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仲間と共にグザナの包囲網を破ったエアンだが… 王のベテゴア視察の隙をついた、隣国グザナの大軍の前に、ファハンの都ヘリアは危機に頻していた。ハトラ救出のため、仲間と共にグザナの包囲網を破りヘリアへ入ったエアンは、父やハトラと久方ぶりの再会をはたすのだが、十万近い包囲軍との兵力差は覆すべくもなかった。 しかし、突如優勢なはずのグザナ軍は兵を退きはじめた。不審に思う一同だが、迷い込んだ一羽のウサラの抱える密書により、ベテゴア独立という驚くべき事実を知るのだった。グザナ軍の動きはベテゴア攻略にある、とにらんだエアンは、ハトラと共にベテゴアへと馬を飛ばすが…。 風雲急を告げるベテゴア。トルアの未来を決める戦いが、今、始まろうとしている。異世界大河ロマン、感動のシリーズ完結篇。●河原よしえ(かわはら・よしえ)東京都杉並区出身。小学生時代から漫画家を目指しつつ、1975年にアニメーション制作会社、株式会社サンライズ(旧・有限会社サンライズスタジオ)でアルバイトを開始。翌1976年からは企画室所属の契約社員として、設定制作、文芸、企画などを『風間洋』名にて担当。1984年『重戦機エルガイム』で脚本、1989年に企画を担当した番組のノベライズ『鎧正伝サムライトルーパー』で小説家デビュー。趣味である古代エジプト学の知識を元にしたファンタジーをはじめとする小説や、ムック本の解説などの他、ラジオドラマ脚本、作詞など、活動は多方面。古代エジプト学、博物学、イラスト、マンガ製作、最近はホビーロボット大会のボランティア活動等が趣味。『神の禽』シリーズ(角川書店)、『ファラオを盗め!!』上下(朝日ソノラマ)、『G-SAVIOUR』上下(集英社)、『幻の将軍』上下(エニックス)、『徹底図解・古代エジプト』(新星出版)など著書多数。
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